<テーマ>
子どもの心を聴きとる
~「優しさ」と「易しさ」の違い~
<内容>
(1)はじめに
1.星の会のこと 2.犬と猫
(2)心を聴きとる ~どうすることもできない苦しさ~
(3)「優しさ」と「易しさ」
(4)心を聴きとるまなざし ~暴力・暴言をくりかえす子ども~
(5)親の会で心を聴きとる ~星の会の例会~
1.同じ立場で共感しあう 2.陰性感情を言葉にする 3.ある母親の思い
(6)おわりに ~職員室で心を聴きとる~
<主催> 宇佐市学校保健会
<テーマ>
親ができる3つのこと
~星の会で出会った親と子どもたちに学ぶ~
<内容>
(1)不登校の主体は誰か
(2)心と体の関係
(3)親ができる3つのこと
➀心を聴きとる
➁存在を認める
➂普通の生活をする
(4)提案と説得
(5)親の会 ~話をするだけで意味があるのか~
<主催> 星の会
<テーマ>
子どもの人権と不登校
~生命(いのち)の存在として見る~
<内容>
(1)はじめに
(2)安心して休む権利 ~子どもは心を聴きとられて安心できる~
(3)教育への権利 ~学校に行く権利と行かない権利~
(4)学ぶ権利 ~不登校を生きる中にも貴重な学びがある~
(5)ありのままに生きる権利 ~生命(いのち)の存在を認める~
(6)おわりに ~子どもたちの権利を保障するために~
<主催>民主教育をすすめる県民会議
<テーマ>
子どもの命を読み解く
~「問題行動」のむこう側にあるもの~
<内 容>
⑴ はじめに
・星の会のこと ・ある不登校の青年の心を支えたもの
⑵ 心を聴きとる ~優しさと易しさ~
⑶ 存在を認める
➀存在をかけた言葉 ➁暴力・暴言の世界
⑷ 常識をすてる
⑸ おわりに