講演・講座

2019年7月21日開催のお知らせ…「ひきこもりを考える講演会」(大分市)

教育・不登校研究所「明日(あした)が見える」がスタートして4年あまりが経ちました。
ひきこもりの当事者たちと一緒にミニコミ誌を創っています。雑誌の名前は、研究所と同じ「明日が見える」です。その第2号ができました。講演会に来て、参加費を払っていただいた方には無料でプレゼントします。

<日時>2019年7月21日(日)13:00~16:00
<場所>大分ホルトホール 409会議室
<講師>加嶋文哉氏
教育・不登校研究所「明日が見える」所長
星の会代表(不登校を考える親の会)
<演題>
不登校・ひきこもりのその後
~自分の人生を歩む~
<参加費>1000円(資料代として) ※不登校・ひきこもり当事者は無料
<定員> 40人(定員になりしだい締め切ります)
<予約方法>
・電話で予約 :080ー2717ー9392(加嶋)
・メールで予約:ashita@fumiya-kashima.net
❶参加する人の名前 ➋連絡先 ➌「講演会に参加希望」と明記
<問い合わせ> 加嶋文哉(080-2717-9392)
<主催>教育・不登校研究所「明日(あした)が見える」

2019年6月25日開催…平成31年度「教育相談コーディネーター」研修会 (中津市)

平成31年度 「教育相談コーディネーター」研修会 (中津市)
<主催>大分県教育委員会
<場所>中津市小楠コミュニティセンター
<テーマ>
教育機会確保法と不登校児童生徒の支援のあり方
<内容>
(1)はじめに ~「社会的自立」の主体と「犬」~
(2)これまでの支援 ~とにかく(今の)学校復帰~
(3)「どうすることもできない」世界 ~子どもの意思を尊重❶~
(4)今を生きる ~子どもの意思を尊重➋~
(5)親支援が子ども支援 ~子どもや親をおいつめない~
(6)教育機会確保法と「子どもの立場」に立つ支援の会議
(7)おわりに

2019年6月24日開催…平成31年度「教育相談コーディネーター」研修会 (佐伯市)

平成31年度 「教育相談コーディネーター」研修会 (佐伯市)
<主催>大分県教育委員会
<場所>佐伯総合庁舎
<テーマ>
教育機会確保法と不登校児童生徒の支援のあり方
<内容>
(1)はじめに ~「社会的自立」の主体と「犬」~
(2)これまでの支援 ~とにかく(今の)学校復帰~
(3)「どうすることもできない」世界 ~「子どものため」と「子どもの立場」~
(4)今を生きる
(5)親を孤立させない ~親支援が最大の子ども支援~
(6)教育機会確保法と「子どもの立場」に立つ支援の会議
(7)おわりに

2019年6月21日開催…平成31年度「教育相談コーディネーター」研修会 (大分市)

平成31年度 「教育相談コーディネーター」研修会 (大分市)
<主催>大分県教育委員会
<場所>大分県教育センター
<テーマ>
教育機会確保法と不登校児童生徒の支援のあり方
<内容>
(1)はじめに ~「不」登校とは何か~
(2)これまでの支援 ~とにかく(今の)学校復帰~
(3)「~したい」の学校復帰
(4)今を生きる
(5)親を孤立させない ~親支援が最大の子ども支援~
(6)教育機会確保法と「子どもの立場」に立つ支援の会議
(7)おわりに

2019年6月13日開催…平成31年度「教育相談コーディネーター」研修会 (杵築市)

平成31年度 「教育相談コーディネーター」研修会 (杵築市)
<主催>大分県教育委員会
<場所>杵築市役所山香庁舎
<テーマ>
教育機会確保法と不登校児童生徒の支援のあり方
<内容>
(1)はじめに
(2)これまでの支援 ~とにかく(今の)学校復帰~
(3)「~したい」の学校復帰
(4)今を生きる
(5)親を孤立させない ~親支援が最大の子ども支援~
(6)教育機会確保法 ~なぜ、あたりまえのことができなかったか~
(7)おわりに