おおいた子ども劇場 思春期の子育て学習交流会
<主催> おおいた子ども劇場
<テーマ>
ゆれ動く子どもの心にどう寄り添う?
<内容>
(1)子どもの心を聴く ~わかったふりをしない~
(2)よりそうということ ~「してあげる」よりも「いてあげる」~
(3)むきあうということ
(4)存在を認めるまなざし
(5)親の居場所
津久見市同研学習会
<主催>津久見市同研
<テーマ>
登校に悩みをもつ子への支援のあり方
~よりそうこと、むきあうこと~
<内容>
(1)不登校とは何か
➀不登校の原因
➁「学校があわない」ということ
(2)家庭訪問 ~何を「早期対応」するか~
➀「無理矢理しない」を言葉でなく行動で伝える
➁親の「心を聴く
(3)行きしぶり ~「言動」の意味すること~
(4)自己肯定感 ~不登校の仕方が大切~
(5)「よりそう」と「むきあう」
不登校・ひきこもりを考える講演会
教育・不登校研究所「明日(あした)が見える」がスタートして2年あまりが経ちました。
この間の活動の報告と共に、活動を通して見えてきた不登校・ひきこもりの世界を伝えます。
他ではなかなか聞くことができない内容ですので、皆さんぜひご参加下さい。
<日時>2017年7月29日(土)13:00~16:00
<場所>大分ホルトホール 201会議室・202会議室
<講師>加嶋文哉氏
教育・不登校研究所「明日が見える」所長
星の会代表(不登校を考える親の会)
<演題>
生命(いのち)の力が輝く時
~子どもの立場から見る不登校・ひきこもり~
<参加費>1000円(資料代として) ※不登校・ひきこもり当事者は無料
<問い合わせ> 加嶋文哉(080-2717-9392)
<主催>教育・不登校研究所「明日(あした)が見える」